So-net無料ブログ作成

北陸新幹線のプラモデル [模型部]

2020年2月15日(土)
♪明かりをつけましょボン・ジョヴィに~♪
割れたスマホを修理に出そうか、機種変更しようか、ショップで即日修理しようか考え中。
バッテリーも持ちも悪くなってきたし、どの道お金がかかるんだよなぁ~。
sDSC05777.jpg
今年初の模型部は去年の台風で水没した映像で話題になった北陸新幹線のプラモデルを作ってみた。
無塗装成形色でシール張って、墨入れして、半光沢クリアー吹いて出来上がりっ!
のつもりだったが意外に色が足りないところがあり、パネル裏側なども部分的に筆塗りした。
手を加えれればそれだけ見栄えが良くなるので楽しい。
sDSC05781.jpg
裏側はまだまだ色が足りないなぁ…

現在、作りかけ又は積んであるプラモデル
・スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 Vol.2
・スーパーミニプラ 超獣機神ダンクーガ
・ウェーブ 1/35ダイビングビートル PS版 
注:押し入れの中にはもっと昔のキットが積んでありますが…

nice!(0)  コメント(0) 

トライダッシャー、ガンキャノン重装型開封 [模型部]

sDSC04879.jpg
旅行やパソコントラブルの間にいろいろ予約してあったものが届き、宅配BOXに溜まっていたので開封することに。
買っても使わないものは必要なものではない!
sDSC04848.jpg
ダイアクロン DA-40 トライヴァース トライダッシャー<特別Ver>
マシンモード、グレーやミリタリーぽい渋い色が似合いそう。
sDSC04850.jpg
平べったいのでパワードシステムやレイドチェンバーを乗せると良いかも。
(固定ギミックはありません)
sDSC04855.jpg

sDSC04857.jpg
アホみたいに複雑すぎる変形だが、しっかりしていて弄っていて楽しい!
まさか回転する前輪に拳が収納されるなんて
sDSC04863.jpg
フォーメーションテラノイド...じゃなくて決戦起動モード。
目と額のセンサーはハイコンハイザック方式で後ろからの光で発光
逆光の撮影が映えそうだ。
sDSC04867.jpg
よく動き、関節はしっかりしています。
ほかに剣や武器保持アームが付属。
sDSC04868.jpg
ボレットコアと呼ばれるコクピット部分が分離できるのに、なぜかパワードシステムとのドッキングは不可能...

sDSC04888.jpg
首まで可動する初回特典の女性隊員。
銃を持った隊員や整備士、科学者なども欲しいですね。
sDSC04870.jpg
バッファローとバトルス(月面ver )との比較、ちょうど弄りやすい絶妙なサイズ。
月面verみたいなグレーやブルーグレー、モスグリーンなど渋いリアルタイプ風のカラーバリエーションが欲しい。
最近のカラバリはブラックやホワイトばかりでなんか違うなぁという感じ。
ビックパワードは大きすぎて箱っぽくてなんか大味な感じがして手放してしまったし、最近はパワードシステムばかりでちょっと飽きかけていたので、お手ごろサイズでギミック満載な新シリーズでダイアクロン熱が再燃しそう。ワルダロス<ギガンター>まで行くと高価すぎて手が出ないわ。

sDSC04873.jpg
ROBOT魂 <SIDE MS> RX-77-3 ガンキャノン重装型 ver. A.N.I.M.E.
ブルーにオレンジの差し色が映えてカッコいい!
肩とか関節はメチャクチャよく動くが、やっぱりロボは素立ちが一番です。
sDSC04874.jpg

sDSC04875.jpg
ガンキャノンⅡ用のビームキャノンもついているので、もう1体買っておけば良かった!
sDSC04878.jpg
ウェーブ  1/35スケール ダイビングビートル PS版も届いているが、いま模型する気分じゃないし時間かないので保留。
買っても使わないものは必要なものではない!

nice!(0)  コメント(0) 

ドムドム頭 [模型部]

ドム頭のカプセル自販機があり、トロピカルテストタイプだけ欲しかったので挑戦。
全3種類なので確率的に3回回せは出るだろう。勝利の方程式は決まった!
sDSC01422.jpg
おのれ~黒い三年生…じゃなくて三連星!
これで勝ったと思うなよ!
(プロトタイプも混じっているが、知人に黒いドムを1個進呈したので4個黒いのが出たことになる)
そういや、ドムドムバーガーってどこ行っちゃったんでしょうね。

nice!(1)  コメント(0) 

水性ホビーカラー H102プレミアムクリア半光沢 [模型部]

2019年8月10日(土)
盆休みに入り、お出かけや撮影に出掛けたいが台風も来ているし蒸し暑いので動けない日々が続いています。
sDSC00033.jpg
冷凍したペットボトルを置いておくだけで空気中の水分を結構な量、水に変換できる。 
これを密封した部屋に大量に置いたら除湿器ができるのではないだろうか!
まあ、そんな大量の冷凍ペットボトルを作るような大きな冷凍庫が無いのだが…

日中、木造家屋の2階は冷房かけても壁や天井が熱くなり暑いので、1階に避難して懐かしの平成アニメのビデオを流しながら、積んであったHG 1/144 ゼータクガンダム[U.C.0088]を組み立てることに。
今回塗装する気も無かったので、少々色が足りないがシール貼ってからこれまた買っただけで保管してあった「水性ホビーカラー H102プレミアムクリア―半光沢」をエアブラシで吹いたら良い感じになった。ゲート処理した部分も完全に消えるわけではないけど、ヤスリがけした後白くなった部分も目立たなくなる。
こんなお手軽な作り方も悪くないないですね。
普通のクリアーとフラットベ―スで作った半光沢クリアーのようにツヤがムラになったり白い粉状のものが混入することもない。
スーパーミニプラや完成品もヤスリがけしたものや質感が気になるものには順次吹いて行きたいのでまた購入してこなくては。
sDSC00048.jpg
ゼータクガンダムのプラモデルってMGやRGだとフニャフニャで形が定まらず良い印象が無かったが、最近のHGは専用台座に組み替えることでしっかりとした形状で変形できる。
sDSC00050.jpg
まあ、ウェイブライダーって見れば見るほど「これって飛行機か?」という不思議な形状。
sDSC00054.jpg
大気圏再突入形態にしても脚やライフルが思いっきりはみ出しているし…
でも革新的なデザインであったことは確かですね。


nice!(0)  コメント(0) 

ブリザードガンナー組み立て開始 [模型部]

sDSC00024.jpg
いきなりだが上に猫が乗って箱がつぶれてしまった!
s41ubf9x0yxL.jpg
これがブリザードガンナーの継ぎ目を消さなくてはならないところ
ビックフットはパーツ繋ぎ目が少なく作りやすくて何個も作った(ている)が、次のマッケレルは挟み込みや継ぎ目が多く作り難くなった。
マッケレルは曲面が多い特殊な形状なので仕方ないのかなぁとも思っていたが、ブリザードガンナーも銃身、脚、ボディなど目立つところや、スモークディスチャジャーなど複雑な部分にまで繋ぎ目があり手こずりそうだ。
脚や銃身は縦方向に成形して繋げる構造にできただろうし、ヒザ(?)装甲も他の機種のように取り付け部分を別パーツにして一体成型できただろう。
特にボディはコクピット内部を仕上げてから接着しなくてはならない。
バンダイなどにもいえるのだが挟み込み等を減らし、接着して繋ぎ目を消してからもユニットごとに分解できるようにするなど、もうちょっと組み立てやすさを考えて設計してもらえれば、何個も作っていろんな色に塗ったり改造したりできるのになぁと思う。

sDSC00059.jpg
そして脚のつなぎ目消してから成型不良に気が付く…なぜ気が付かなかったんだ。
めんどくさいから金属色に塗って傷ということにするべか。
sDSC00038.jpg
今回はライトガードや手すりなどサービスパーツが付いているのがちょっと嬉しい。

nice!(0)  コメント(0) 

作業用ザク、コーチマSP届く [模型部]

2019年7月27日(土)
sDSC09854.jpg

予約してあった作業用ザク、コーチマSPが届いたので開封
sDSC09959.jpg
sDSC09954.jpg
・HI-METAL R ソルティックH8RF ラウンドフェイサー コーチマSpl.
ノーマルのラウンドフェイサーと撮影
当時、ビデオや自分用テレビなどない時代でよく見ていないのでどんな活躍をしたのか実はよくわかっていないのだが、大好きなラウンドフェイサーの貴重なバリエーション。カラー変更と一部装備の変更でだいぶ印象が変わっています。
やっぱりランドフェイサーのキャノピーは色気があるし、直線的でがっしりしながらも動きやすそうなスタイルはカッコいい!
sDSC09964.jpg
・ROBOT魂 <SIDE MS> MS-06W 一般作業型ザク ver. A.N.I.M.E.
MSV当時キット化されなかった作業用ザク、コクピット横はクリアパーツ、全面キャノピーや開放型でも良いかも。わざわざ親指?が2本ある手に換装する必要があったのか?
普通の5本指意外に貴重なパーツで安価でパワーのある指にしているのかも知れない。などと考えてしまう。
sDSC09972.jpg
武装はないけどスコップとウインチ装備で案外強そう!
重機のように銀ハゲチョロやサビ塗装を施したらリアルになりそうだけど、WEB限定で一個しかないのでなかなか弄りにくい…HGキットでも出して欲しいですね。

nice!(0)  コメント(0) 

ザクキャノンとボトムズデカール [模型部]

2019年7月20日(土)くもり
2019年7月21日(日)くもり
土曜日はいつも通り起きたのだが、用が済んで横になったら寝てしまい昼過ぎまで動けず。
夜から正当なグレーデン機カラーに塗装しておいたHGザクキャノンのマーキング

sDSC09785.jpg
デカールではなくシールなので肩やひじなどの曲面に馴染まずめくれてきてしまう!
これから作る人にアドバイスしておくと胸のラインが余白を切除しても合わないので、モールドを削り落とした方がきれいに貼れるでしょう!デカールならマークソフターである程度馴染ませることも可能なのだが…
プレミアムバンダイ限定品なので買い直してやり直しができない!
オリジン版ベースで細部の形状がかなり異なるので、ぜひぜひ正式のMSVをデカール付きで次々と出して欲しいですね!
sDSC09788.jpg
ついでにラビドリードッグとデスメッセンジャーにウェーブのボトムズデカールを貼ってみる。
やっぱりマーキングがあると引き締まりますね。
次の模型部は「スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 Vol.1 」は組み立てだけでアクティックギアと並べたいし、ブリザードガンナーは盆休みまでには間に合わないな?


nice!(0)  コメント(0) 

ザクキャノン届く、玉遊び [模型部]

2019年6月22日(土)
sDSC01726.jpg
プレミアムバンダイ限定HG 1/144 ザク・キャノンが届いたのでさっそく組み立て。
なぜかオリジン版ということでデザインも異なるし、グレーデン機っぽいけど配色もなんか異なる
(マーキングシールはそれっぽいのだが)
偽物っぽいオリジン版ではなく、普通の正統派MSVをHGで続々出した方が、当時夢中になったおっさん共大喜びだと思うのだが…
そのおっさんたちも老眼でそろそろHGのやすりがけや塗装や組み立てるの難しくなるぞ!急ぐのだ~!


夜、イオンが空いた頃に久しぶりに玉遊びに出掛ける。

sDSC01719.jpg
目的は「立体カプセル百科事典 黒部ダム図鑑」
まあ、現地に行けば回すと思うのだがその前に揃えておきたかった。
建設中が3つダブるという結果に…
建設中より紅葉風景を入れるべきだったと思うし、雷鳥よりは「くろにょん」や「トロリーバス」「ガルベ」などのほうが黒部らしかったのでは?ダムカレーもキーホルダーがあるし…
これからもアルペンルートの乗り物や景観などの模型を続々出して欲しいですね。
sDSC01728.jpg

ガチャプラのザクを見つけて緑(量産型)が出れば終了と思い2回、回すが…
sDSC01712.jpg
おのれ~ツャア!(激怒)もうこいつラインナップにいれるのやめろよぉ~!

nice!(0)  コメント(0) 

みどりの軍団完成!! [模型部]

2019年3月17日(日)
sDSC00727.jpg
みどりの軍団完成!!
sDSC00729.jpg
スーパーミニプラ 飛行兵ウインガル!
キット自体がほぼ完璧に色分けされているので塗装してもあまり変わり映えしないという結果に…
まあ、ゲート跡や接着面が消せただけ良しとしよう。
スタイルは良いがガリアンでできたコクピット開閉が省略されているのが残念、当時のSAKだと指が可動したのでちょっと見劣りを感じてしまう。眼と額の塗装済パーツも透明成形にして欲しかった。
塗色はほぼスコープドックカラーとグランプリホワイト
あ、翼のシール貼るところ塗るの忘れとる。
次はSAK化されていないモノコットとシールズをお願いしたい。
sDSC00728.jpg
サバロフAG9ニコラエフぅ~!
あまりにも奇抜な形状で当時も購入せず、ただ流れで予約してしまい、2連装リニアキャノンは左右に装備したほうがバランスが良いのではとか、胴体の左右ぶった切ってラウンドフェイサーの腕付けようかとか、いろいろ考えたが、いざ作ってライトや機銃を塗装してデカールを貼ってみると、なかなか密度が高くこんなのが飛び跳ねながら攻撃するのもありかなという謎の説得力が…
塗色はよもぎ色とすみれ色+ニュートラルグレー、あずぎ色
2連装砲が意外に塗り分けが多かった。
キャノピーの丸い小窓の意味が分からなかったので適当なレンズを貼ったらARVっぽっくなった。
ロシアっぽいデカールを貼ると良い感じになったかもしれないがデカールも知識も無いので断念。
機銃の穴を苦労して塗った後、艶消し黒の円形シールを買ってあったのを忘れていてがっかり!
デスメッセンジャーのミサイル穴?には活用しました。
sDSC00730.jpg
デスメッセンジャー!
実は背中のミッションパックが大きすぎて後ろに倒れがち。
降着機構は要らないからシッカリした関節にして欲しい。固定しちゃえばいいのか。
塗色は暗めの色にしようと試行錯誤したが結局、自作のボトムズグリーン(グリーン+イエロー+ホワイト+ブラウン少々)、薄い所はよもぎ色+ホワイトではなくよもぎ色のそのまま使用とした。
グレー部分は自作のパープル系グレー(ネイビーブルー+コバルトブルー+パープル+ホワイト少量)
塗っているときはちょっと彩度が高いかな?と思ったが、良いバランスになったと思う。
ウェーブから待望のボトムズデカールが販売されるみたいなので要所に貼ってみると良いかも。

sDSC00736.jpg
ウェーブ版のスコープドッグと対比再び、やっぱりH級並以上の大きさ
sDSC00738.jpg
ウエーブ版のフィギュアを搭乗させてみた。
コクピットも広々超プレミアムシート!
足元の広々、ペタルに足も届いてないです。
左右のメカを厚くして狭くすると良いかも。
sDSC00741.jpg
バイザーをオープンすると顔が見えん!
こだわるならシートも高くした方が良いかも。
ターレットの一部とアンテナは初回限定のメタルパーツを未塗装で使用
ターレットレンズ全体をメタルパーツで出してくれたら、たくさん買っていろんな模型や家電などあちこちに貼りまくりたい。
sDSC00744.jpg
ウェーブ版スコープドッグにミッションパックを付けてみた。
sDSC00746.jpg


nice!(0)  コメント(0) 

デスメッセンジャー組み立て [模型部]

2019年2月23日(土)
sDSC00530.jpg
春に予定されていたデスメッセンジャーがいきなり送られてきた!
なので、予定を変更してさっそく組み立て。
sDSC00633.jpg
まるでミニプラのように成型が甘い部分も多いが、スタイルは良好でカッコ良い!
よくあの挿絵を立体にまとめたなと感心してしまう。
ウエーブのスコープドックと並べてみると、同じスコープドッグでも作品が異なるとフォルムも全然違う。
デスメッセンジャーは全身に渡って大改造されているのか、それともベースとなったスコープドッグにこんな仕様違いが存在していたのか考えると楽しい。
sDSC00636.jpg
これだけフォルムもメーカーも異なるのに、パックパック取り付けフックが共通化されている。
ウエーブ版のラウンドムーバーやパラシュートザックが出たら交換して遊べそうだ。
ちょっとしたら当時のSAKにあわせている可能性もあるが、現在SAKが入手困難なので検証できず。
sDSC00643.jpg
しかし、塗装待ちの模型が増えてきてしまったなぁ~。

nice!(0)  コメント(0)